マネジメント体制(スペシャリスト)

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マネジメント体制(スペシャリスト)

多品種少量の高付加価値製品 高品質・短納期・コストダウンを実現

前橋橋本合金の安定した「ものづくり」は日々進化する“QMS(品質マネジメントシステム)”により支えられています。 当社のような特殊職種においては、熟練者の知識、経験などを「QMS」の基礎とし、それに新発想や新技術を上乗せしつつ整理分類され、全社的に共有されていきます。
前橋橋本合金の「ものづくり」の品質は、全ての部署の力の結集により成り立っています。
全社員一人一人に重要なポジションが用意された企業風土、それが『チーム“前橋橋本合金”』です。

昭和52年より本格的にQC委員会を設け、毎週1回開催しています。 その開催数はまもなく1705回を迎え、当社の品質向上に大きく貢献し ています。また、平成16年5月より毎月2回、外部講師の指導を受け、5S 改善活動も実施しています。その回数は292回となります。それらの活 動の効果が生産性向上に良い影響として現れています。